2007年8月12日に行われた造形イベント
『ワンダーフェスティバル』にて
講談社様の当日版権を取得して販売した
「ハトよめプレイセット」の
商品、組み立て解説のページです。






商品名:「ハトよめプレイセット
・講談社月刊アフタヌーン連載「ハトのおよめさん」より。
(c)講談社/ハグキ

価格:¥4500
・4色成型レジンキャストキット+ペーパークラフト(/自宅内観)
・パッケージは左画像

**なお、この商品はイベント当日のみ有効な
版権許可(当日版権)を取得の上、販売したものです。
契約上、後日販売等は一切出来ませんので
何卒ご了承下さい。


パーツリスト
御購入の方はまず早めに部品が揃っているかの確認をお願いします!

 
左:おなじみ薄形テレビジョン。本体2パーツとリモコンがあります。
右:各種豆。豆を持った手羽はヨメのオプションです。

 
左:どう分類したらいいのか分からない系。ハトビームとついでに作ったバレバレ仮面。
右:ダンナ本体。型がぶっこわれたので、足りない部品は2Dで描くという苦しさ。(しかもブッコ忘れてる…!)
ヨメは蝶ネクが付いていないだけで基本部品は同じです。クチバシは写真のヨダレありと無しの2点。


あとは無理矢理一発抜きのちゃぶ台。



〜ここからは後日談よ〜



発売日に買いに走った6巻とともに。(2007/10/23)






…さらに一年後。(2008/10/23)

…事件は起こった。


豆とフォトセッション。

*大人の事情でモザイクかけてるけど、エロくはないのよ。


というわけで、
7巻のカバー折り返し部、毎度お馴染み写真3コマに
『ハトよめプレイセット』が使われまんた。ナイスピンボケ!


そして、なぜか2冊頂いたサイン本。太っ腹。
撮影の為、フレッシュトマト似のアルゼンチン製木彫りのカエル(私物)に押さえて頂きました。


ファン冥利に尽きます。ありがとうございました!

視覚的にブッコがどんどんヨメに似て来た気がするので、ダンナの今後が心配です。


…さらにスリー年後。(2010/3.23)

なんと。8巻にも使って頂いております!

7巻に引き続き、カバー折り返しの写真3コマに登場。

北海道へ連れて行ってもらったようだ。

自分の事ですが。両親が単行本購入したそうです。
父『理解出来ない』母『なんかおもしろかったわよ』
この場合、心配なのは母親だと思った。